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| ●2013年04月28日 GF-8250BS-1JR / STUSSY×BAPE®×G-SHOCK FROGMAN |
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| 4月27日に全国の STUSSY CHAPT 及び BAPE STORE でリリースされた STUSSY×BAPE®×G-SHOCK FROGMAN GF-8250BS-1JR です。 2010年10月に登場した GF-8250 をベースに STUSSY と APE® が共同製作。文字盤、スクリューバック、ELバックライト、スペシャルボックスにそれぞれ両ブランドのロゴやアイコンをデザインしたスペシャルエディション。漆黒のベルトとベゼルは実はスケルトン仕様で、かざすとダークグレーに透けて見えます。 ベゼルに刻まれた「FROGMAN」「LIGHT」「LOG DATA」の文字に色が入ってたら・・・という思いもなくはありませんが、それは今後の楽しみにという事で期待したいと思います。 また、あくまでも予測値ですが・・・平均1店舗あたり20本程度の入荷数と推測できるので、各ブランドの店舗数や一部海外で販売されるであろう数量を考えれば、概ねの生産数を推し量ることが出来るのではないでしょうか。 尚、このモデルに関してはコレクションとして保管される方も多いかと思いますが、タフソーラーモデルですので箱に入れたままにすると電気を蓄える二次電池が放電し、それが長期にわたると再び充電ができなくなるので保管の際にはソーラーパネルに光があたる状態で保管する必要があるので、ご注意下さい。※万一、充電が出来なくなった場合はメーカーにて二次電池の交換をしなければならず、費用もそれなりにかかってしまいます。 取扱店舗 STUSSY CHAPT 全店 WEB CHAPT 5月1日(水) 12:00~ ZOZO A BATHING APE 4月29日 GF-8200 シリーズ 1995年に登場した 2代目 FORGMAN に新たにタフソーラー、タイドグラフ、ムーンデータ機能を搭載したヴァージョンアップ版。 これまでにメーカーから発売された 3モデルが 39,900円、47,250円、49,350円という価格だったので、今回のモデルはコラボレーションにしては良心的な価格設定だったのかもしれません。 一方で 5代目 FROGMAN としてタフソーラーに加えてマルチバンド6機能を備えた GWF-1000 シリーズは定番モデルで 74,000円、ファースト限定モデルに至っては 84,000円という高額もあって気軽に手が出せない状況が続いています。90年代後期の G-SHOCKブームの最中、現行モデルであった DW-8200 シリーズの定番モデルが 21,000円。限定モデルでもメーカー小売希望価格が 30,000円未満だったのが懐かしい気がします。ファッションアイテムとして、またコレクションアイテムとしてのニーズは、やはり今も 30,000円未満という価格設定が限界なのかもしれませんね。 |
| ●2013年03月29日 G-SHOCK 30周年記念モデル RESIST BLACK |
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| ●2013年01月24日 XLARGE®×X-girl×G-SHOCK DW-6900 | |
| 昨年11月下旬に発売された XLARGE®×G-SHOCK DW-6900 です。 DW-5600 と並ぶ G-SHOCK 不朽のベーシックプロダクト・・・三つ目モデルの DW-6900 をベースに XLARGE® のロゴやスターアイコンがデザインされ、ELバックライトには OGゴリラが浮かび上がるというスペシャルなコラボレーションモデル。さらに、紙箱や缶ケースもブランドロゴがデザインされた特別仕様。何よりマットなブラックボディにゴールド液晶という飽きの来ないスタイルは、使用シーンを選びません。価格 16,800円(税込)。 |
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| XLARGE® 公式通販サイト『calif』にて購入可能。 | |
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| ●2013年01月13日 G-SHOCK 30周年記念モデル DW-6900MT-7JR / G-SHOCK×MEDICOM TOY |
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| 1月26日に発売される G-SHOCK 30周年記念「G-SHOCK×MEDICOM TOYコラボレーションモデル」DW-6900MT-7JR
です。 BE@RBRICK といえば NIKE DUNK SB とのコラボレーションを思い出される方も多いはず。ベースモデルは DW-5600 シリーズと共に最もポピュラーな DW-6900 を採用。ボディ全体をホワイトで統一し、BE@RBRICK の"@"マークと星のアイコンをブランドカラーである赤、黄、青で表現。さらに、BE@RBRICK のフェイスを模った透明のヘッドケースがマニア心をくすぐります。価格 15,750円(税込)。 ※実は購入しようと思っていたのですが、うっかり予約し損ねてしまいました。 |
| ●2012年12月06日 G-8900DGK-7JR / G-SHOCK×DGK |
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| G-SHOCKがサポートするプロスケートボーダー「スティービー・ウィリアムス」が展開するアパレルブランド DGK とのコラボレーション第2弾。第1弾(GW56-DGK)がブラックとパープルのコンビネーションだったのに対し、今回は
G-SHOCK の人気ギミックであるスケルトンボディをベースにパープルをポイントカラーに採用。また、バンド先端にはスティービー・ウィリアムスのサインがデザインされています。 2012年12月発売。価格 16,800円(税込)。 ●•耐衝撃構造(ショックレジスト) ●無機ガラス ●20気圧防水 ●ケース・ベゼル材質: 樹脂/アルミ ・樹脂バンド ●マルチタイム:異なる4都市を登録して、表示切替や都市入替が可能 ●ワールドタイム:世界48都市 (31タイムゾーン、サマータイム設定機能付き)+UTC(協定世界時)の時刻表示、ホームタイムの都市入替機能 ●ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き) |
| ●2012年11月24日 GB-5600AA-1JF |
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| デリバリーが開始された iPhone 5、iPhone4S と連動する GB-5600AA-1JF です。 電話着信などを腕時計側で知らせる機能をはじめ、時計のボタン操作で iPhone のアラーム音を作動させる探索機能。また、iPhone が受信した時刻情報に合わせ自動で腕時計の時刻修正を行なう事が可能。さらに、高輝度 LED バックライトを搭載。尚、iPhone とは現在メール通知機能非対応ですが、モバイル端末との連動という G-SHOCK の新たな可能性を感じさせる作品です。 |
| ●2012年11月15日 GDF-100BTN-1JR / G-SHOCK×BURTON | |
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11月発売の 30周年記念 G-SHOCK×BURTON スペシャルコラボレーションモデル GDF-100BTN-1JR です。 漆黒のボディをベースに、遊環と文字板右端部にはブルーの雪山をモチーフにした BURTON のロゴをレイアウト。更に裏蓋にもヘリテージのある BURTONの 刻印が施されています。 BURTON といえばスニーカー好が想起するのはやはり GRAVIS。GRAVIS のシューズと合わせて使うのも一考かも知れません。 価格 21,000円(税込)。 |
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| 画像提供:カシオ計算機※ |
| ●2012年10月19日 DW-6900CL-4JR / G-SHOCK 30周年記念スペシャルコラボレーションモデル 第2弾 |
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| 画像提供:カシオ計算機※ |
| ●2012年09月25日 30th anniversary Limited model |
| Date | Model number | Price | Collaboration partner |
| 2012.09 | GA-110EH-8AJR | 18,900円 | ERIC HAZE |
| 2012.10 | DW-6900CL-4JR | 14,175円 | CLOT |
| 2012.11 | GDF-100BTN-1JR | 21,000円 | BURTON |
| 2012.12 | G-8900DGK-7JR | 16,800円 | DGK |
| 2013.01 | DW-6900MT-7JR | - | MEDICOMTOY |
| ●2012年09月17日 GF-8230A-4JR / Rising RED FROGMAN | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| 9月15日に発売が開始された G-SHOCK 30周年記念モデル第一弾 Rising RED のひとつ GF-8230A-4JR です。 ボディ全体を光沢のあるレッドで覆い、ロゴや化粧ビスなど随所にゴールドをあしたったフロッグマン。また、裏蓋にはエリック・ヘイズがデザインした30周年の記念ロゴが刻印され、専用パッケージにも同デザインが施されています。価格 49,350円(税込)。 |
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| 主な仕様 | |||||||||||||||||||||||||||||||
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| ●2012年09月11日 G-SHOCK が iPhone と連動!/ GB-5600AA & 6900AA |
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| 10月より Bluetooth によって iPhone 5、iPhone4S と連動する G-SHOCK がリリースされます。 ラインナップは G-SHOCK のスタンダードモデル 5600シリーズと 6900シリーズ。電話着信などを腕時計側で知らせる機能をはじめ、時計のボタン操作で iPhone のアラーム音を作動させる探索機能。また、iPhone が受信した時刻情報に合わせ自動で腕時計の時刻修正を行なう事が可能。さらに、高輝度 LED バックライトも搭載しています。価格 GB-5600AA、6900AA 共に各 18,900円(税込)。 GB-5600AA は10月より、6900AA は11月より順次発売予定。 <iPhone 5、iPhone4S とのモバイルリンク機能> ■音声着信などを腕時計でお知らせ ■腕時計のボタン操作でiPhoneの音を作動させる探索機能 ■接続が切れるとバイブレーションで通知するリンク切れ警告機能 ■iPhoneの時刻情報を腕時計が受信して時刻を自動修正 ■内蔵の傾斜センサーが腕時計の動きを感知すると自動再接続 尚、iPhone 5、iPhone4S の他、下記機種にも対応しています(2012年10月18日現在)。 ■NTTdocomo MEDIAS PP N-01D/ MEDIAS LTE N-04D/ MEDIAS ES N-05D/ MEDIAS TAB N-06D ■au by KDDI MEDIAS BR IS11N ■SoftBank MEDIAS CH101N ※今後の対応端末については G-SHOCKサイト上にて随時、案内されます。 |
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| 画像提供:カシオ計算機※ |
| ●2012年08月30日 G-SHOCK 30周年記念モデル第1弾 "Rising RED" |
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| 9月15日(土)に G-SHOCK 30周年第1弾として昇りゆく太陽をイメージした鮮やかなレッドカラーを纏った記念モデル「Rising RED」が発売されます。 そのラインナップは(画像左より)方位・温度を計測するツインセンサーを搭載した防塵・防泥構造の GW-9330A、初代モデルを継承した GW-M5630A、数々のコラボモデルでも知られる DW-6930A、古くからのマニアも認める King of G-SHOCK といっても過言ではないフロッグマン GF-8230A の 4モデル。 90年代後半の爆発的ブームの後もタフソーラーやマルチバンドを新たに搭載し進化し続ける G-SHOCK。1983年以来の長きに渡る歴史に裏付けられた伝統と技術を継承して繰り広げられる30周年記念プロダクトの数々を思うと今から楽しみな反面、G-SHOCK フリークにとっては手に入るかどうか?という・・・期待と不安に満ちたどうにも落ち着かない1年になりそうな予感がします。 ※「Rising RED」の詳細は こちら をご覧下さい。 |
| 画像提供:カシオ計算機※ |
| ●2012年04月30日 GF-8250ER-2JF / FROGMAN Men in Military Colors |
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| ●2012年04月05日 DW-6900HM-1JF / Metallic Dial Series |
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| ●2011年11月23日 G-SHOCK GA-110 / XLARGE brand establishment 20th anniversary model |
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| ●2011年11月21日 G-001ST-1JR / STUSSY×G-SHOCK Version 5 |
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| 11月11日に全国の STUSSY CHAPT にて発売された STUSSY×G-SHOCK 第5弾 G-001ST-1JR です。 今回は OLD G-SHOCK コレクターの間で評価の高い DW-001 通称「ジェイソン」の復刻モデル G-001 を起用。無彩色モノトーンで全体をまとめ、文字盤や裏蓋、ベルトにロゴネームをデザイン。ELバックライトにはファーストモデル、サードモデルに用いられた SS ロゴが浮かび上がります。価格 17,640円(税込)。 |
| ●2011年08月18日 FROGMAN GWF-T1000BS-1JR |
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| 7月7日に 200個限定で発売された GWF-T1000BS-1JR です。 外観は既発の GWF-1000BS-1JF とほぼ同じですが、ビス部分に人工ルビーを使用したり裏蓋のカエルアイコンが浮き彫り加工されている等、各ギミックに違いが見られます。また、以前のチタンフロッグマンとは違いケースに純チタンの 3倍硬いといわれる 64チタン合金(アメリカ ATSM 規格に準拠)を採用。GWF-1000 シリーズ初のチタンケースモデルとして G-SHOCK FROGMAN 史上に名を残すモデルになる事は間違いなさそうです。価格 157,500円(税込)。 ※尚、上記の情報と画像は、古くからの友人「Y.Y氏」から提供いただいたものです。 |
| ●2011年03月10日 GWF-1000BP-1JF / FROGMAN Men in Dark Purple |
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| 3月9日よりデリバリーが開始された G-SHOCK FROGMAN GWF-1000BP-1JF です。 ベルト、ベゼルのロゴやボタン、液晶文字などに「Men in Dark Purple」のテーマカラーであるパープルを採用。マットブラックとダークパープルの組み合わせは漆黒の闇夜をイメージしたものらしい。価格 78,750円(税込)。 ファーストモデル、セカンドモデルと比較して単なるカラーバリエーション的な存在とあって通販の受付開始時に即完という状況はなく、店頭でもあちこちで見かけることが多くなりそう。価格が高いのとベルトやベゼル等の備品サポートが劣悪なので、この状況はいたし方ないのかもしれません。 |
| ●2010年11月13日 GWF-1000RD-4JF / FROGMAN Men in Burning Red |
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| 11月11日頃よりデリバリーが始まった GWF-1000RD-4JF Men in Burning Red です。 いわゆる金赤といわれるものよりも幾分か暗めの赤を採用。往年の赤い G-SHOCK の色合いを継承しています。ただ、ケース下部が黒なのがいただけない。Men in Burning Red と謳うならこの部分も赤にして欲しかった。今後、黒以外のカラーバリエーションが出たとして・・・もし同じ様にこの部分が黒になるのだとしたら、それはとても残念なん事の様に思う。また、ソーラー機能を搭載する限り、文字盤パネルは黒に限定?されるだろうし、だとしたらカラーコントラストのバリエーションも限られてしまいそうで・・・。 そんな事よりも 価格 78,750円(税込)というデジタル時計としてはお世辞にも適正プライスとはいえない価格帯なので、いい加減 ベゼルやベルトといったパーツが 1~2年でなくなる状況は改善して欲しいものです。G-SHOCKを時計としてそれなりの地位に押し上げようとしているなら、メンテナンスサポートの強化を徹底するのは当然のこと。いつまでも数千円の計算機と同じ扱いなら、所詮...という形容詞を付けられても仕方ないという事になってしまうんだけどなぁ。(いかん、また毒を吐いてしまった!) |
| ●2010年10月31日 GF-8250-9JF / FROGMAN |
| 10月30日に発売された GF-8250-9JF です。 ベースモデルとなる 2代目フロッグマンの DW-8200 シリーズは 1995年に登場。G-SHOCK ブームの一翼を担った名機として知られています。外観は殆ど DW-8200 のデザインを踏襲。新たにタフソーラー、タイドグラフ、ムーンデータ機能を搭載。復刻モデルというより、ヴァージョンアップ版といった感じ。また、ELバックライトには蛙のイラストが浮かび上がります。尚、DW-8200シリーズの MEN IN YELLOW とは文字盤(パネル)の色も違い、ベルト・ベゼルの赤みが少なく明るいイエローになっています。価格 39,900円(税込)。 これまでも、前モデルと新モデルが交錯する形で投入されたことはあるものの 3世代前のモデルを新たにラインナップするのは初めて。電波機能を初搭載し満を持してリリースした DWF-1000シリーズが非常識と言わざるを得ない高価格が要因し、思ったほどの人気を得られなかった為の苦肉の策として今作が企画されたとは思えませんが・・・もし、金型を新規に製作したのであれば、今後も定期的に GF-8200、GF-8250、GF-8201 といった品番でカラーバリエーションが登場する可能性大です。 |
| ●2010年10月29日 X-girl×G-SHOCK DW-6900 |
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| ●2010年10月04日 G-001-9JF |
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| ●2010年07月01日 G-SHOCK×atmos 10th anniversary |
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| ●2010年06月28日 GW-S5600-1JF / RM Series ② |
| すみません。先日は毒ばかり吐いて GW-S5600-1JF について何も書いていなかったので、ここで少し・・・。 確かに軽い。軽すぎてかえって安っぽい。新素材というが海水浴場で見かけるビニール製のトートバック見たいな感じ。カーボン仕様はベルトだけでベゼルは光沢のあるブラックスケルトンで、アンバランスな感じ。タフソーラー&電波時計という事で税込み 31,500円とかなり高い。多分、店頭で手にとって品定めをしたら、この金額を出して購入する人は、とても少ないんじゃないかな?と思う。あ、毒を吐いているわけではなく・・・率直な感想なので、ご容赦を・・・。唯一、個人的にはベルトのロゴが良い感じだなぁと思っています・・・マジで。 |
| ●2010年06月26日 GW-S5600-1JF / RM Series |
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| 2010年6月発売の GW-S5600-1JF です。 下記はメーカーの商品説明です。 『タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCKから、耐久性の高い新開発のバンドを採用したNewモデル「RM Series(アールエムシリーズ)」が登場。素材(Material)の面で、衝撃に耐える(Resist)性能を追求した新シリーズです。ミズノテクニクス株式会社との共同開発により、引張耐久力に優れるカーボンファイバーを樹脂にインサートすることで切れにくい強靭なバンドが実現※。バンド本体だけでなく、ケース結合部分のばね棒周り、美錠周り、遊環などにまでカーボンファイバーをインサートし、細部にまで配慮しました。裏蓋やサイドボタン、美錠などのメタルパーツにはチタンを採用。裏蓋は鍛造加工を行い、限りなく耐衝撃性・耐久性を追求しています。また、革新的な技術と軽量な性質をもつチタンの採用によりG-SHOCKで初めて製品総重量が50gを下回り、「47g」が実現しました。デザインは、カーボンファイバーの風合いを活かしてクールに仕上げています。カーボンファイバーの凹凸感が透き通って見えるよう、バンドの表面には透明な樹脂を採用。樹脂のツヤ感がブラックを際立たせ、シャープさを演出します。初代G-SHOCKのデザインを受け継ぐ型に最新のテクノロジーを搭載し、さらなる耐久性能を備えたNewモデルの登場です。※カーボンファイバーをウレタン素材にインサート成形する技法を、ミズノテクニクス株式会社と共同で特許出願中。(2010年2月時点)』 すみません。今回はちょっと毒を吐きます(^^;。 これを見て真っ先に思ったことは、 カーボンファイバーをウレタン素材にインサート成形する技法を特許出願中する暇とお金と頭があるなら、既存のベルト・ベゼルのサポートをちゃんとしろ!という事です。以前にもお話しましたが、モデルによっては1年もしない内にメーカー側でも欠品(再製造の予定なし)になってしまっているのが実情です。G-SHOCKの外郭で磨耗を余儀なくされている消耗品であるベルトとベゼル。同時に装飾の役目も果たしているにも関わらず、この体たらく。さらに、修理や電池交換時のサービス及びその技術担当のスキルの低下には目を覆いたくなるものがあります。景気低迷による経費削減等のシワ寄せなのかもしれないですが、購入者を軽視していると言われても仕方のない現実が確実に存在している様に思えてなりません。 製品総重量が50gを下回り、「47g」が実現?・・・1kgが47gになったのならともかく、そんな事に価値があると思っているのは作り手側だけ。価格を高騰させると共に高級品扱いを販売店などに示唆するなら、それに見合ったサポート体制とサービスを整える事が必要だと思います。電卓やデジカメが売上げの多くを占める主力商品なのはわかりますが、G-SHOCKをはじめとする時計部門を電卓やデジカメと肩を並べるほどの位置に押し上げようとしているなら、高機能だけでなくユーザー(購入者)を軽視しない行き届いたサポート体制を整えていただきたいものです。 |
| ●2010年06月20日 STUSSY×G-SHOCK 第4弾 ・・・画像 |
| ●2010年06月19日 STUSSY×G-SHOCK 第4弾 ・・・今日発売 |
| 1996年発売の第 5回国際イルカ・クジラ会議モデルと共に3つ目の DW-6900 を人気モデルに押し上げたのが 1997年4月にリリースされた STUSSY G-SHOCK の 1st モデル。その後、2006年8月に STUSSY 25周年記念モデルとして DW-6900 をベースに 25周年のコンセプトカラーであったゴールドを挿し色にした 2ndモデルが登場。さらに、2年後の 2008年6月にはスクリューバック仕様の DW-5000を起用しブラックで纏められた第 3弾が投入されました。そして、今回・・・STUSSY 30周年記念モデルとして三度、DW-6900を採用。30周年のコンセプトカラーであるブルーを随所にあしらい、STUSSY G-SHOCK 歴代モデル初となるグロスコーティング仕様での登場となります。発売数的には 1stモデルが最も少なく、最も多かったのが 2ndモデル。前回の 第 3弾が約 4500~5000本だったのに対し、今回はその約 8割程度の数量だと予測できます。1stモデル発売時は STUSSY のブランドパワーだけでなく G-SHOCKブーム全盛期であったため発売と同時に枯渇したという状況になってしまいました。2ndモデルは半ば神話化した 1stモデル人気と9年ぶりという久々感で圧倒的な生産数 (多分、8000~9000本) にもかかわらず抽選販売となり、キャンセル分も約 2週間程度(地域によって多少の誤差があります)で完売。一方、3rdモデルは 24,990円という高価格と所謂 G-SHOCKマニア数の激減が影響して発売後も数ヶ月(これも地域によって多少の誤差があります)、店頭に残っていました。 さて、今回の第 4弾・・・数量的には 1stモデルよりも多いですが、第2弾・第3弾より少ないのは確実。価格は第 3弾より安くなり第 2弾と同価格。G-SHOCKマニア数は相変わらず少ないままという状況下で、どの様な展開を見せるか・・・。 ただ、基本的なことですが・・・自分自身がその商品を手に入れて、使うことに喜びを感じることが出来るか否かが最も重要なのだと思います。もちろん、希少価値や第三者からの評価や評判が気になるという思いも理解できます。ですが、やはり基本は G-SHOCKが好きか? STUSSY が好きか? STUSSY G-SHOCK 第 4弾が欲しいのか欲しくないか?・・・という事が大切なのだと思います。 ※脱したあげく、偉そうな事を言ってしまいました。すみませんm(_ _)m。 |
| ●2010年06月10日 DW-6900SS-1A2JR / STUSSY×G-SHOCK 30th Anniversary Model |
| 第1弾、第2弾に続き DW-6900 をベースにした STUSSY G-SHOCK 第4弾です。 このモデルは 2010年に迎えた STUSSY 30周年記念モデルとして企画され、そのコンセプトカラーであるブルーが文字盤、裏蓋、ベルトのロゴ、尾錠、バックライトボタンに使用されています。また、ベルトとベゼルは STUSSY G-SHOCK では初となる光沢のあるグロスコーティングを採用。もちろん、歴代モデル同様に文字盤中央上部にはストックロゴが配置され、裏蓋にはコラボレーションの証となる刻印が刻まれています。 さらに、第1弾、第3弾では SSロゴ、第2弾では 25周年ロゴだった ELバックライトに今回初めてオールドロゴを起用するなど、STUSSY ファンには堪らない仕様アップが随所に見られる完成度の高いアニバーサリーモデルです。 ★ 6月19日(土) に STUSSY CHAPT にて発売。価格 19,740円(税込)。 ※尚、品番に関してはブラックボディにブルー文字盤という事で、 最近のカシオ製品の品番を参考にして DW-6900SS-1A2JR と表記させていただいています。 |
| ●2010年03月31日 DW-6900CB-1JF / Crazy Colors |
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| 2月に発売された Crazy Colors DW-6900CB-1JF です。 基本的に光沢塗装は好みではないのですが、メタリックゴールドとのコントラストが意外に良く・・・ラグジュアリーという形容からは程遠い安っぽさが何かいい感じ。価格 13,125円(税込)。 近々?リリースされるコラボモデルも光沢塗装らしいのですが、好みとは関係なく欲しくなってしまうんだろうなぁ(^^;。 |
| ●2010年03月29日 GWF-1000G-1JR |
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| ブーム全盛期に50万円を超えるプレミアがついたこともある 1995年発売のフロッグマン「DW-8200B-9A」を踏襲してデザインされたという GWF-1000G-1JR です。 カラーバランスやチタンケースでない等、若干の違和感が残るものの・・・本家、CASIO さんが黒金フロッグマンの名前を出す限りは正真正銘、5代目フロッグマンの黒金ヴァージョンであることに違いはありません。また、ELバックライト点灯時に蛙のイラストが浮かび上がらないのは・・・視認性が損なわれるからというよりも、今後のモデルの売れ行きを考えて、ネタを小出しにしているのだ思われます(^^;。 価格 78,750円(税込)。 |
| ●2010年01月01日 FUTURA×CASIO G-SHOCK 2nd 詳細画像 |
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| FUTURA×CASIO G-SHOCK 2nd モデル DW-5600 の詳細s画像です。 ZOZO TOWN では既に完売になっていますが、こちらのウェブショップで購入可能(2010年1月1日現在)です。 |
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